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育成のコツ

Last-modified: 2013-11-13 (水) 01:45:17 (1493d)
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育成のコツ

攻撃は"力"、"賢さ"の2択

初期技から考えて序盤は力推奨
モンスターによって得意・不得意があり、ステータスの伸びも異なるので、
伸びが良い方を育ててあげるのが良いだろう
力と賢さを両立させる意味はほぼ無いと言って良い

防御は"丈夫さ"、"回避"の2択

片方を重視するが苦手な防御は−100〜200ほど
例:回避300、丈夫さ200

"丈夫さ"の極振り

回避1は流石に辛いので300とかある程度残すのがオススメ
判定勝ちに有利になるようにライフも合わせて高めに育成
特徴なら「逆上」「がまん」「ふんばり」「必死」など
ガッツダウン対策に防御パネルも2〜3は欲しい

"回避"の極振り

回避で全て補うのなら他パラ犠牲にしても高めにする。
この場合は超攻撃型orガッツダウン型が無難
特徴なら「余裕」「悟り」「興奮」「底力」等で能力アップ
ダメージ耐性に即死回避の「ド根性」

"命中"は必須

技の自身の性能で低くてもイイ場合もある
妥協できる場合は技の命中率A〜Sクラスがある場合
合体無しの初代なら400ぐらいが目標

合体を利用する

合体によるパラメータアップ要素は強く、
400〜600パラ持ちが誕生する事も珍しくない

  • パラメータタイプの似たモンスター同士
  • ランクが同じ、体格が同じなどが最良の組み合わせ
  • 原則的に合わせられる部分は合わせるようにする(育成具合など)

ただし逆に
高い丈夫さ、低い回避の力タイプのゴーレムと
高い回避、低い丈夫さの力タイプのライガーなど
苦手を克服する組み合わせもアリ

ストレスは寿命の敵

ストレスも寿命が短くなる原因
トレーニング何回分、とか自分でタイミングを見て、
メッセージ出る前に回復できるようにしよう
大事なのは助手のメッセージ表示前に対処すべし

寿命の終り

  • まず最初に「最近、動きが鈍くなったんじゃない?」など、
    引退をすすめるメッセージを助手が言う
  • 次に「これ以上の成長は期待しない方がいいよ」など
    成長が老年による衰退で低下する警告を言う
    (詳しいメッセージを知る人修正求む)

ファームアイテムで育成補助

アイテムにあるファームアイテムは書いてあるように、
疲れやストレスを軽減してくれるので休まず育てることができる
特徴のひとつ、ヘンガーの「てつのシンゾウ」も同様
石版のかけらで他のモンスターも習得できる
ファームアイテムはランクEやDで入手できるから早めに手に入れておこう

一口メモ

パラメータは体感では200差あたりから実感できる
100差程度なら比較的どうにでもなる
300以上差がある場合は防御パネルやダメージが通らない事も

これも体感だがMFDSは乱数に偏りが見られる
故に"丈夫さ""回避"の一方を全犠牲にすると、
酷い目にあう場合が出てくると思われる

各パラメーターの上限は2000
また、全パラメーターの合計値の上限は6000