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Hello!

Chapter08「Hello!」
謎の声:起きろ……おい……起きろよ……お願い、起きてぇん……起きろっつってんだオイ!
(効果音)
オレンジ髪の男:どわっ!?
(効果音)
(グラフィック)
オレンジ髪の男:なんだ……うるせーぞ、コン!
コン:さっさと起きろ、一護! うるせーのはコイツだ。ほれ!
(死神代行証)
黒崎一護(以下一護):虚か!
コン:死神代行証がなったらすぐ起きられるようにしておけよな!
一護:わりい、その音にちょっとなれてきたみたいでよ。
(効果音)
一護:行ってくる!
(効果音)
コン:おい!オレに体かせよ!夜だからって放置か?オイ!

(グラフィック)
俺は黒崎一護。ごく普通の高校生、じゃなく、見てのとおり死神だ。
正しくは「死神代行」ってやつなんだが……まあ、そんな感じだ。
あの、尸魂界での大事件をどうにか解決してから数日が過ぎて、
何事もなかったように夏休みが終わり、2学期が始まった。
とはいえ相変わらずこの空座町には、虚が現れる。
そして、そのたびにそいつを倒す。そんな日常が戻ってきた。

石田雨竜(以下雨竜):虚め、この空座町―からくらちょう―に現れるとは、運がないな。
雨竜:ん?この霊圧は……黒崎も向かっているのか?
(効果音)

井上織姫(以下織姫):黒崎くんもきっと向かってるんだろうなぁ。あたしも黒崎くんみたいに空を飛べたらいいのに。あれ、カッコイイんだよねー。涼しそうだし。おおっと、急がなきゃ!さて、飛べないあたしは頑張って走りますかー!
(効果音)

茶渡泰虎(以下チャド):ム……
(効果音)

(戦闘マップへ)
(一護出現)
一護:こいよ、てめぇの相手はこの俺だ!
(石田・織姫・チャド出現)
(グラフィック)
織姫:黒崎くん!
石田:間に合ったみたいだな黒崎……
チャド:ム……
一護:井上、石田、チャド!オマエらも来たのか。このぐらいは俺だけでも十分だぜ?
織姫:いいのいいの、夜の散歩も気持ちい季節だし!
チャド:散歩……夜中の3時なんだが……
雨竜:夜更かしは肌に悪いよ、井上さん……
一護:なんでもいい、さっさとケリつけて帰るぜ。
織姫:おー!

一護は早めに卍解させ、二人を魂葬する。雨竜は技を使い、直接攻撃は避けるように。チャドは属性が有利な相手には直接攻撃をしても良い。織姫は味方を回復する。

(2ターン目)
一護:整―プラス―もいるな。よし、魂葬―こんそう―するか!

一護:こんなもんか。
(戦闘終了)
織姫:大勝利だね!
(整出現)
整:ううっ……

チャド:一護、この霊……
一護:おう、魂葬するぜ。
織姫:尸魂界へ行くんだね……
(霊圧)
一護・織姫:!
雨竜:黒崎!
一護:また虚か!わりい、みんな先に向かってくれ!俺も魂葬したらすぐ行く!
織姫:うん!
(織姫撤退)
チャド:わかった。
(チャド撤退)
雨竜:急ごう!
(雨竜撤退)
空座町の青年:ありがとう……
(魂葬)
一護:さてと、俺も井上たちを追うか……
(平子出現)
一護:!!
(グラフィック)
(効果音)
一護:てめえっ!?何者だ!
怪しげな少年:……
一護:そいつは……斬魄刀!?てめぇ、死神か?
怪しげな少年:ボケが。おんどれが霊圧ガタガタさしよるから、奴らが来よるんやないかい。
一護:テメーは誰だってきいてんだよ!
怪しげな少年:ナンギなやっちゃな。オレは平子真子ひらこしんじ―。ほんでもって、これ、なーんや?
(仮面)
一護:!!
平子真子(以下平子):斬魄刀に虚の仮面。もうわかるやろ?オレは死神から虚の領域に足を踏み入れた者……仮面の軍勢。―ヴァイザード―。オマエの同類や。
一護:……!
平子:オレらんとこへ来い。オマエはそっち側におるべき人間やない。
一護:ヴァイザードだかなんだか知らねえが、オメーらの仲間になる気はないね!俺は死神だ!
(効果音)
平子:待てコラ!どこ行くねん!チッ!ホンマ、ナンギなやっちゃの……!

怪しいおじさん:が……る、へ……る。
まつ梨:う……ん……
怪しいおじさん:ハロー!!
(グラフィック)
まつ梨:ひゃあっ!?
怪しいおじさん:ヘイ、ユー!この新世紀カリスマ霊媒師ドン・観音寺が心配しているのだ。返事ぐらいしたまえ。オーライ?
まつ梨:ん……え……?
ドン・観音寺(以下観音寺):ハローと声をかけられたらハローとこたえる!あいさつだよ、あいさつ!
まつ梨:あいさつ?
観音寺:もう一回いくぞ!ハロー!
まつ梨:は、はろー。
観音寺:やればできるじゃないか。ハローは朝昼晩いつでも使えるあいさつだ。便利だから覚えようね!
まつ梨:はあ……
観音寺:寝ぼけとるようだからちょっと説明してさしあげよう。怪しい気配がするもんでTVロケを抜けだして見に来るとユーがダウンしていた。そこで親切な私は君に声をかけたというわけさ。ユーアンダスタン?
まつ梨:変な言葉……それで、ここはどこ……?
観音寺:ワッツ?
まつ梨:あれ?霊子が薄い……?ここ、現世じゃない!
観音寺:なにを言っとるのかね?ここは空座町の公園さ。
まつ梨:からくらちょう?あなたは……人間?
観音寺:そうだ。驚いたかね?私は人間だがユーの姿がちゃんと見えているのだ。さあほめたまえ、称賛の拍手を送りたまえ!遠慮はいらんぞ、さあ!
まつ梨:あたしの知ってる現世の風景と違う……
観音寺:ところでユー、その黒い着物はあれだ、私の一番弟子と同じだな?
まつ梨:そういうあなたの着物は何なんです?派手だけど品がないし、ちょんまげも刀もない。ということは……!
まつ梨:旅芸人!と見せかけて実は忍者!
観音寺:よくぞ見破った!デデンデンデンデンデンデンデン……カリスマ忍法、キャノンボ〜ル!って、忍法じゃねえー!!

(場面転換)
まつ梨:そんな、ウソだ……!?
観音寺:ウソではない。侍は殿様はもうおらんよ。忍者はもしかしたらいるかもしれんが、彼らはみな私のファンだ!
まつ梨:忍者はいいとして、あたし、未来の世界に来てしまったの?
観音寺:ユーが記憶喪失でもホラふきでもないならな。
まつ梨:信じられない……
(霊圧)
まつ梨:ん……この気配は?
観音寺:ムッ!スメルズ・ライク・バッド・スピリッツ……!!この私の鼻にとんでもねえバッド・スメルを送り込んでくる奴がいる!
まつ梨:これは……ただの虚じゃない……!
観音寺:行くのかい、ガール?いいだろう、私と共に戦える栄誉……
まつ梨:さよなら!えーと、ドカンのおじさん?
(効果音)
観音寺:なぬ!?おい!ジャストモーメン!飛んでくなんてずるいぞ!それと私はドン・観音寺だ!あと疑問系で去っていくのはやめて!なんか悲しいからな!

(編制へ)
フリーバトル:空座町[Chapter08-01と同じマップ]
味方:強制出撃
 宮能まつ梨:剛剣
敵:
 ヘルマンティス(LV12技巧*1,速撃*1)
 ナムジェリー(LV12剛剣*1)
入手アイテム:傷薬×1(速撃ヘルマンティス)、まんじゅう(剛剣ナムジェリー
この頃には主人公は99LVになっているはずなので、飛ばしてもよい。

(戦闘マップへ)
着物姿の女の霊:やだ……来ないで……!
メノスグランデ:ウォォォォォォォォ……!
(まつ梨出現)
まつ梨:大虚……!!
着物姿の女の霊:あ……
まつ梨:安心して!あたしが何とかするわ!(キツいけど……、やりようはあるはず!)
メノスグランデ:ウオォォォォォォォォォ!
(ひよ里出現)
ジャージの少女:……
まつ梨:!?
ジャージの少女:黒崎一護はどこや?
まつ梨:え……?
メノスグランデ:ウオォォォ!!
ジャージの少女:じゃかあしい!ハゲが!
メノスグランデ:……
まつ梨:大虚がひるんだ!?
ジャージの少女:なんや、あんたただの死神か。死神やったら黒崎一護を知っとるやろ!どこにおんねん!
まつ梨:どこって……
(グラフィック消)
(一護出現)(戦闘開始)
戦闘パート
味方:強制出撃
 黒崎一護:剛剣
 石田雨竜:速撃
 茶渡泰虎:剛剣
 井上織姫:技巧
敵:
 ヘルマンティス(LV8技巧*1,剛剣*1,速撃*1)
 ナムジェリー(LV8速撃*1)
一護:ここにいるぜ。
まつ梨:死神?
ジャージの少女:あんたが黒崎一護か!うちは猿柿ひよ里。あんた、うちと来ぃや!
一護:断る。
ひよ里:ほんならここで死にィ!
一護・まつ梨:!
(虚出現)
まつ梨:虚が!
一護:霊圧にひかれて集まってきやがった!
ひよ里:なによそ見してんねん!死にさらせ!ハゲ!
一護:うっ!
(平子出現)
平子:はいスンマンセンしたァー!
ひよ里:コラ真子!はなせハゲ!あいつシバいたんねん!
平子:あかんわアホが!騒ぎおこしよって!退くで!
(平子・ひよ里撤退)
まつ梨:なに、今の……?
一護:考えんのはあとだ!先に虚をやるぞ!
まつ梨:う……わかった!

(戦闘開始)
戦闘パート
味方:強制出撃
 宮能まつ梨:剛剣
 黒崎一護:剛剣
敵:
 ヘルマンティス(LV10速撃*1)
 ナムジェリー(LV10速撃*1)
 メノスグランデ(LV10速撃*1)
まつ梨はメノスグランデを削りながらナムジェリーの方へ向かい、一護は霊圧を溜めたり、直接攻撃をしたりする。タイミングを間違えるとメノスグランデを観音寺に持っていかれるので注意。メノスグランデ撃退後、卍解して魂葬に向かう。

(2ターン目)
(観音寺出現)
観音寺:ボハハハハーッ!
一護:いっ!?
まつ梨:あなたは!
観音寺:お茶の間のヒーロー、ドン・観音寺参上!覚悟しろ、バッド・スピリッツ!
一護:なにしに来たんだ、おっさん!
観音寺:おお、マイ・一番弟子もいたのか。
一護:「も」ってどういうこった!
観音寺:そこにいるのはマイ・二番弟子だ。
まつ梨:ん?え!?あたし!?
一護:なるほど。じゃ、ねえよ!あぶねえぞおっさん!
観音寺:わかっておる。私はこの迷える霊を守る。お前たちは心おきなく攻撃に専念するがいい。
一護:おっさん……
まつ梨:戦力は少しでも多いほうがいいわ。
一護:足手まといになんなきゃいいけどな!
観音寺:ゆけい!我が精鋭たる弟子たちよ!

(観音寺が倒れる)
観音寺:シィ〜ユゥ〜アゲ〜イン!

(戦闘終了)
観音寺:よくやった!我ら師弟の勝利だ!
一護:約一名、勝利に貢献してない奴がいたけどな……
まつ梨:はは……
観音寺:おっと!もうこんな時間か!TVロケに戻らねば!さらばだ、マイ・弟子たちよ!スピリッツ・アー・オールウェイズ・ウィズ・ユー!
着物姿の女の霊:あ……
まつ梨:行っちゃった……
一護:ちゃんと働いてんのかよ……
(雨竜・チャド・織姫出現)
チャド:間に合わなかったか。
織姫:ざんねーん!
雨竜:走るには距離がありすぎたか……
一護:おう、お前ら!いいとこに来たな。ちょっと頼みがあるんだ。
織姫:なに?黒崎くん?
一護:この死神さんと霊を、浦原さんとこに連れてってくれ。
織姫:いいけど、黒崎くんは……?
一護:ちょっとヤボ用がな。俺も用事を片付けたら行くからよ。

一護:さて、と……

(結果画面)

一護:いるんだろ?出てこいよ。
(効果音)
ひよ里:おどれ!死にくされ!
(効果音)
平子:やめえゆうとるやろ!
ひよ里:やらさんかい!このがしんたれが!
(効果音)
平子:べっ!?
ひよ里:オウ、さっきはよう即答で断りよったな?
一護:悪いか。
ひよ里:なに勘違いしてんねん。あんたには選ぶ権利、ないで?仲間にするんも、ここで死なすんも、こっちが決めることや!
一護:ふざけんな!
ひよ里:抜け、ハゲ!
一護:なに?
ひよ里:力づくっちゅうことや!
平子:ほなさいなら!
ひよ里:真子、コラァ!
平子:ォギャー!カンチョ―はやめろいうてるやろ!
ひよ里:ひゃわー!ハゲコラ!お嫁いかれへんようなったらどないすんねん!
平子:やかまし!おしおきや!ええか黒崎一護!ワシらはしつこいで!お前がウン言うまで、いつまでもまとわりつくで!
(効果音)
一護:何なんだ、テメーらは!ったく。……仮面の軍勢……か。

織姫:着きましたよー。
まつ梨:ここが……
チャド:ああ、浦原さんの店だ。
石田:ここまで来れば大丈夫。安心してください。
着物姿の女の霊:ありがとう……
(効果音)
花刈ジン太(以下ジン太):誰か来たかと思ったら、おめーたちか。ん? 見なれねーのがいるじゃねーか。ウールルー! 店長起こしてこい!
紬屋雨(以下雨):あい。
(グラフィック)
浦原:ふぁぁ……ねむぃ……
まつ梨:浦原隊長!!
浦原:んー? どちら様?
まつ梨:自分は……
浦原:あり?アナタ、どこかでお会いしたような……? え〜と……ああーっ!! あー、井上サン、石田サン、茶渡サン! 夜が明けたら学校ですよ? 急いで帰宅してください。
織姫:でも黒崎くんがまだ……
石田:あと数時間で夜明けだ。そろそろ帰ったほうがいいと思うけどな。
チャド:あとは浦原さんに任せよう。
織姫:うん……そうだね。
まつ梨:ありがとう、みなさん。
着物姿の女の霊:ありがとう。
浦原:あー、そうそう、あなたは奥へどうぞ。ジン太、頼みましたよ。

浦原;はぁ……なんともまぁ、途方もない話ですが……でも変わってませんねぇ。あの日のままの姿で現れたみたいだ。
まつ梨:ええ、自分の感覚だと、今はアルトゥロと戦った日の夜なんですよ。
浦原:で、さっきの話によると、奥で寝ているあの女性の霊を偶然助けたと。
まつ梨:そうなんです。どういうことなんでしょうか?
浦原:わかんないっスね。アナタの証言だけでは情報が少なすぎます。見ての通り、今のアタシはしがない駄菓子屋の主人でして。過去の情報や研究を引っぱりだしてみないと、何ともいえないですねえ。
まつ梨:そうですか……そういえば、浦原隊長はずいぶん感じが変わりましたね。
浦原:こっちはそれはもういろいろありましてねぇ。
まつ梨:そうだ! あのあと、どうなったんですか? 伊花様、征源様や兄は?
浦原:征源サンとあなたのご兄妹は、アルトゥロと一緒に消えました。あなた同様に、ね。あれ以来、あなたたちを見た者はひとりもいない。
まつ梨:そうですか……それで、伊花様は? 伊花様は無事なのですか?
浦原:あなたたちはよく戦ってくれました。
まつ梨:よかった! 伊花様は無事だったんですね?
浦原:いえ、伊花サンは、朱司波家の墓に、埋葬されました。
まつ梨:! そんな! 今言ったじゃないですか! よく戦ったって!!
浦原:あなたたちが消えた時にはもう……アタシにも責任がある。予想が甘かった……ですが、彼女がいなければあの戦いに勝ちはなかった。尸魂界を守ったのはあの方です。それが何のなぐさめにもならないことぐらい、わかっていますが……
まつ梨:事実、なんですね……
浦原:すみません。
まつ梨:いえ、浦原隊長には感謝しています。本当のことが聞けて。会えてよかったです。本当に……
浦原:今日はここまでにしましょう。少しお休みになったらどうです? お疲れでしょう。
まつ梨:はい……
(効果音)
一護:おーい、浦原さーん!
浦原:あ、忘れてましたね、黒崎サンのこと。

一護:へえ、浦原さんの知り合いだったのか。
浦原:古いつきあいでしてね。長くはないんスけど。
まつ梨:宮能まつ梨といいます。よろしくね!
一護:俺は黒崎一護。死神代行だ。それにしても、過去から来たって、スゲエ話だな。
浦原:アタシもまだちゃんと信じてるわけじゃないんスけどねえ。
まつ梨:同じく。
一護:いいのか、そんなんで……
着物姿の女の霊:あの……
浦原:おっと、すみません! アナタのことも問題なんでしたっけ。
一護:おい、まだ整がいるじゃねえか!? 魂葬してねってどういうことだよ! ったく……じゃあ俺が魂葬すっから。よっ!
(効果音)
着物姿の女の霊:?
一護:あれ? 魂葬されねえぞ?
まつ梨:あたしがやるわ。斬魄刃の束尻をおでこに、はいっ!
(効果音)
着物姿の女の霊:???
まつ梨:あれー?
浦原:このお嬢さんは整じゃないみたいっスね。
一護・まつ梨:え?
浦原:名前を教えていただけます?
着物姿の女の霊:ええと……詩葉、です。
浦原:しよサン、ですね。で、名字は?
詩葉:あの……名前は詩葉です。
浦原:名字はわからない? では生前のことで何か覚えていることは?
詩葉:わからないです、名前しか……
一護:どういうことだ、浦原さん?
浦原:ふむ……詩葉サンの魂魄は流魂街の住人と同じ状態のようですね。
一護:つまり、流魂街から来たってことか?
浦原:いや、魂魄が流魂街から現世に来てしまうことは普通じゃありえないっス。
まつ梨:じゃあ、なぜここに?
浦原:わかりませんねえ。なんにせよ、尸魂界に送る必要がありますね。まつ梨サンを尸魂界へ送るついでに、詩葉サンも面倒みましょ。
一護;じゃあ任せるぜ、浦原さん。
まつ梨:しばらくの間ですけど、よろしく、詩葉さん。
詩葉:はい、よろしく……
浦原:ところで黒崎サン、もうすぐ日の出ですが。
一護:うぉっ、マジか!! 俺は帰って寝るぜ。じゃあまたな!
(効果音)
まつ梨:行っちゃった……
浦原:いろいろ大変なんすよ、人間と死神を両立するのはね。



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Last-modified: 2016-10-08 (土) 19:33:27 (313d)